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2008年4月11日 (金)

続:GF6200A/256

G4/Cube用にクロシコのGF6200A-HS256Aを使っている。Core250MHz、メモリ220x2(440MHz)にして、絶好調だ。このボードはサイズがデカいので、S-VIDEO端子が隠れてしまう、VRM基板とは共存不可能(要移動)という欠点があるのよね。まぁ私はVRM廃止してるのでいいんだけど。迷ったあげくにXFX製のWANGも¥6000ちょいで買ってしまったのよね。絶版になりそうだったんで。(^^; これは同等性能でLowPro基板なんでコネクタも隠れない!まさにCubeにぴったり!早速書き換えて搭載してみた。今度はCore275MHz、メモリ230x2(460MHz)にしてみたよ。3&11のピンをカットして。あ、ちなみになんで3&11ピンをCutしないとADC対応MacにAGP3.0カードを搭載できないのか? ふふ、実はADCコネクタだけで使う信号を空きピンに割り当ててたからなんだよね。3PINにPowerON、11PINにLEDの制御信号。 AGPx8(3.0)で、3PIN=GC_DET#(GND)、11PIN=MB_DET#(GND)に割り当てられたため、これをつないじゃうと起動すらしない、ってわけだ。 で、XFXの調子はどうよ? うーん、、NLXの200W電源だとOverCurrentで落ちますな。300WのG4/AGPだと問題なく使える。ただしG4/AGPはUni-Nが3なんで、起動確立50%でBlueScreenだ。5V&3.3Vが65Wじゃ少なかったかな。(><) 12V→5V作ってHDD&DVDを動かせばいけるかな? んー、迷うなぁ~~~~。

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