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2011年5月 1日 (日)

128K起動実験

1983年製の基板。Macintosh128Kの基板が手元にあるのです。これを起動実験してみようと思います。

必要な電源は+5、+12、-12ですが、+12はFDDのモータ用、-12はFDDのアンプ用と-5Vを作ってRS422Aのドライバ用に使ってますので、FDDさえつながないのであれば、ほとんど電流は食わないハズ。

で、+5Vから±12Vを変換できるDCDCコンバータを使い、5V単一のACアダプタで、まずは起動音の確認からやってみようと思います。 それができたら、画面の表示、メモリの増設、SCSIの増設、、、くらいまでやってみてもいいかな?

MacPlus相当で動かしてみますかね? できるかな??

Macorg

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