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2019年1月22日 (火)

SINoALICE

ゲーム、、子供達が最近ハマってるといのが、この「SINoALICE」なんだそうですよ。
で、ゲーセンのUFOキャッチャに景品として出てきたのがコレ!!!

初日(19日)には、ゲームの前に行列ができてたらしぃ。(^^; 1人/1個までのGET制限付き。

Aris1

懐中時計なんですね。 なかなか高品質なつくりだぞ。

Aris2

メタルで本格的なのです。「束縛のアリス」、5種類出ていたらしいですが、もう2種類しか残ってなかった・・・ (残6個?くらい)

みなさんも、みつけたら即GET! ですぞ!

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2019年1月20日 (日)

お皿購入(LE CREUSET)

LE CREUSET社(フランス)、(ル・クルーゼ)のお皿を購入しました。(まぁ、カミさんが、ね:笑)
前々から欲しかったそうで、狙ってたとか。 オレンジがなかったので、3枚です。(つまり、次はオレンジ狙いか?)

Recr1

おおー。 いいですね。 ル・クルーゼというと、やっぱホーロー加工の鍋が有名。ダッチオーブンみたいに余熱調理もできるやつですよね。 でも、お皿もいいですよ〜。

Recr2

サラダとかキッシュとか、ケーキもあいそうな感じ。 でも夕食時間なので、豪勢に・・・・(笑)ロースト・ビーフを作って盛ってみましたとさ。(カミさんと娘の合作)

Recr3

うぉぉぉ〜〜〜、、なんかいいじゃない! お皿に負けない料理が今後も出てくることを期待しますよ。

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2019年1月19日 (土)

httpd-2.4.37 を入れた

httpd-2.4.37 、Apacheの最新を macOS High Sierra に入れてみました。 まぁ、標準で2.4.33が入ってますので必要ないのですけどね。

aprやapr-util を先に入れておきます。

apr-1.6.5 は普通に・・・
$> ./configure
$> make
$> sudo make install

apr-util-1.6.1は、
$> ./configure --with-apr=/usr/local/apr --with-openssl=/usr/local/ssl --with-crypto
$> make
$> sudo make install

そしてhttpd-2.4.37 は・・・
$> ./configure --with-apr=/usr/local/apr --with-apr-util=/usr/local/apr --enable-ssl --with-ldap
$> make
$> sudo make install

あとはhttpd.confで必要なモジュールの有効化。
mod_cgid とか mod_userdir とか httpd-userdir.conf あたり。

httpd-userdir.conf の中で、自分のLocalSitesを指定します。

UserDir "/Users/*/Sites"
#
# Control access to UserDir directories. The following is an example
# for a site where these directories are restricted to read-only.
#

AllowOverride none
Options MultiViews Indexes SymLinksIfOwnerMatch includesNoExec execCGI
Require method GET POST OPTIONS
Addhandler cgi-script .cgi .pl
Order allow,deny
Allow from all

んー、あとは起動/終了です。
$> sudo /usr/local/apache2/bin/apachectl start または stop

まぁ、これくらいで動作確認には十分使えますからね。

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2019年1月15日 (火)

まるくなる犬

Cabria


ふふふ。 2匹で仲良く。(^^)

この季節は人も犬もホットカーペットの上に自然と集まって来ますね。

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2019年1月10日 (木)

Bash 5.0 をMacで試す

Bash が久々にupdateしてるんだそうですね。 macOS(HighSierra)に標準搭載のBashは3.2のようです。 じゃ、最新のBashを試してみようかな。

$> ./configure
$> make
$> sudo make install

で、普通に/usr/local/bin/bash が入ります。 ターミナルの環境設定から絶対パスで起動指定します。

Bash5

うむ。これでターミナルからbash5.0が使えるようになります。

Bash50

ヘルプが日本語で出るんですね。すごい!(^^)

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2019年1月 6日 (日)

鳥の置物・・

ニトリで娘が「これ、かわいい!欲しい!」というので買った、鳥の置物。

部屋のインテリアなんですね。 箱から出して、ご満喫。(^^)

「あれ??」

目の位置がずいぶん左右で違うな。

Bird1

箱の中に入った状態だと、片側だけしか見えないので違和感ないんですが。 正面から見ると・・・・


Bird2

左右の目の位置がこんなに違います。(笑) まぁ、これはこれでちょっとおマヌケ?な感じで、愛嬌があって気にいってるようです。

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2019年1月 5日 (土)

アップル・パイ

リンゴがまだ20個くらい残ってます。 うーん、なかなか大量消費できませんねぇ。

というわけで、カミさんが10個一気に調理してくれました。

リンゴ・ジャムもビンに大量に作りましたが、やっぱりアップル・パイですよ。

Applepie

うまい!!

紅玉を使うのがイイらしいのですが、「ふじ」でも十分においしい。やっぱりんごは「ふじ」が好きだな。

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2019年1月 4日 (金)

Fontの話

日本語フォントの話が出たので。

初期のMacのFontはリソースとして格納された256文字=1byteのBitMapフォントの集合体だった。サイズ毎に別リソースに格納され、FONDリソースで1つのFileにまとめられてました。

Fond

漢字FontはBitMapの丸漢Fontがありましたね。リソースに収まらなかったので、2byte文字の漢字フォントの実体はこの丸漢側に置いたわけです。

Marukan

そしてDTP時代になると、印字用のPostScriptのFontを画面描画にも使えるようにしよう、という動きが出てきます。Adobe TypeManager(ATM)ですね。 Type1のPostScriptフォントが画面描画に使えるようになったのですな。

その後、Type1フォントの価格が下がらないことに対抗するため、AppleはTrueTypeを開発。普及にMicrosoftと組んじまった。 AppleとMicrosoftのそれぞれが微妙な拡張仕様をTrueTypeに追加していった。

一方、AdobeのType1は、文字数を増やすために複数のType1を束ねたOTFが現れ、さらにマップ形式のCIDという形式に進化した。

AdobeとMicrosoftは、OpenTypeというFont仕様を策定し、TrueTypeとPostScriptの統合をはかった、と。

はい。 ここまでが、だいたいの歴史かな〜?

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2019年1月 2日 (水)

謹賀新年

2019年です。 みなさま、本年もよろしく。

さて、元旦といえば漢字Talkです。(笑)

Os8newyear

これは、、MacOS8の漢字Talkの起動画面。 当時のAppleJapanの遊び心なんですけどね。

まぁ、、アメリカ生まれのMacintoshに漢字Fontを搭載し、かな変換機能を追加して多国語対応のプロトタイプを作ったのがこの「漢字Talk」なのですよ。

この「謹賀新年」には、日本の文化にMacが溶け込んで欲しいと願う、、、そんな当時の開発者の願いが込められてるのでしょうね。

当時はまだunicodeやらUTF8もない時代。OS自体をローカライズして「日本語版OS」が数ヶ月遅れで出るのが常識でした。 どうしても最新OSを使いたければ、英語OSを切り替えて使ったりしてましたね。

今のmacOSやiOSは、全世界対応でリリースされてますが、そうなるまで、大変な苦労があったことを思い出して見るのもいいんじゃないかな。

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