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2019年4月22日 (月)

教師のいやがらせ問題2

私(と妻)が娘が中1の夏に柔道部に入って2か月ほど経った頃、どーも娘の言ってることと
その顧問が私たちに言ってることが違う?のに気が付きました。

 

親に対しては「はい、そのように、そちらを優先してください」という丁寧な対応なのに
学校では子供に対して「おまえ、昨日のあの親の電話はなんだ!? いちいち親に泣きついてんじゃねーよ!」
という感じ、裏表のある態度と言動・・・・

 

とはいえ、入部したばかりだし、そういう指導も必要な時もあろう。
「今は先生を信じてお任せしよう」と我慢していたのです。

 

しかし。

 

やはりおかしい。2年になった頃から、暴言は指導を超えたものになり、
教師によるいやがらせとしか思えないものになっていきました。
「柔道ノート」なるものには、無理やり「書け」と言って書かされた、自己否定の反省文が毎日のように綴られていました。

 

私と妻はさすがに我慢できなくなり、夏頃から暴言・いやがらせ指導の証拠を集めだしたのです。

 

そして。 10月21日の事件へと続いていきます。
(続く)

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